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第48回少年少女バドミントン大会
令和8年9月26日(土)、中央区立総合スポーツセンターにて「第48回少年少女バドミントン大会」が開催されました。 月島第一小学校からは、4年生から6年生の22名(11組)が参加しました。 開会式では少し緊張した面持ちだった子どもたちですが、いざ大会の幕が開くと試合に集中! 一球一球を真剣な眼差しで追い、白熱した試合が繰り広げられました。 パートナーとの連携が鍵を握るダブルス。ミスをして落ち込みそうなときやピンチの場面でも、お互いに「ドンマイ!次いこう!」「ナイスキャッチ!」と声を掛け合い、励まし合う姿がコートのあちこちで見られました。 2人で1つのシャトルを繋ぎ、カバーし合う姿はダブルスならではの感動的な光景でした。 【大会結果】 • 6年生男子: 2位、3位 • 6年生女子: 優勝 • 5年生男子: 優勝 • 5年生女子: 優勝、2位、3位 • 4年生女子: 優勝 見事、全学年で入賞という快挙を成し遂げました!本当におめでとうございます! 大会を終えた子どもたちの表情はどこか晴れやかで、一回り大きく成長したように見えました。 選手のみなさん、本
5 日前


月一小夏祭り2026
2026年7月17日(金)、月島第一小学校の校庭にて、子どもたちの歓声と地域の皆さんの笑顔に包まれ、月島第一小学校120周年月島第一幼稚園73周年記念夏祭りが開催されました。 雨も心配されましたが、時折小雨が降るなかでも無事に開催することができました。 校庭には立派なやぐらが組まれ、いつもとは違う学校の様子に心が躍ります。 やぐらの中央では粋月会の皆さんが盆踊りの素敵なお手本を踊ってくださいました。 そしてやぐらの上段では月一小太鼓クラブのメンバーが和太鼓を打ち鳴らし、多くの来場者を魅了しました。 在校生はもちろん、卒業生や地域のみなさまにもご来場いただき、山本泰人中央区長もお越しくださいました。 日が暮れてくると提灯の明かりもよりいっそう鮮やかに。 昨年11月に月島サンバパレードで披露された「月島サンバ」では多くの子どもたちがやぐらに上がり、盛り上げてくれました。 また、今回はスペシャルゲストとして、 アメリカ大リーグドジャースで大活躍中の大谷翔平さんのそっくりさん「大谷似翔平さん」、そして同じくドジャースで日本人初のワールドシリーズMVP投手
7月20日


もんじゃストリートに笹を飾りました
今年も、もんじゃストリートが笹飾りで彩られる季節がやってきました。 笹には子どもたちが作った折り紙の飾りと願いを込めた短冊が吊るされ、風にひらめいています。 おやじの会の発案で始まったこの取り組みは、PTAのイベントチーム、学校、地域の皆様が協力して今では夏の月島の恒例の風景となりました。 笹飾り設置の日の様子をご紹介します。 まず保護者と子どもたちが協力して、集まった短冊と飾りに紐を通します。 学校の協力で沢山の願い事が集まりました。 カラフルでとっても長い輪つなぎの飾りもありました。 次は笹にくくり付けます。子どもたちは真剣な表情です。 もんじゃストリートに運んで、一つずつ設置していきます。 おやじの会の方々が大活躍してくれました。 こうして設置された笹飾りでもんじゃストリートは彩られ、通行人の方々が微笑ましく眺めておられました。 皆さんもお見掛けの際はぜひ上を見上げて、子どもたちの願い事をご覧ください。 クスリとさせてくれたり、胸が熱くなったり、勇気を貰えたり、素敵な願い事がたくさん吊るされています。 みんなの願いがきっと叶いますように。
7月6日


第48回わんぱく相撲中央区大会
2026年5月17日(日)に中央区立総合スポーツセンターにて第48回わんぱく相撲中央区大会が開催されました。 今年のテーマは「勇気・礼節・感謝」〜心にいつもわんぱくピース!!!〜 月島第一小学校からは男子23名、女子12名、計35名のわんぱく力士が参加しました。 これは中央区内でも1、2を争うくらいの規模になります。 まずは個人戦予選から。 一度負けてしまっても敗者復活戦で勝ち上がった選手もいました。 続いては団体戦。 男女ともに6年生を中心としたメンバーで出場しました。 最後は個人戦予選を勝ち上がった決勝トーナメント。 惜しくも表彰台を逃した選手もみんな全力で戦っていました! なんと5年生女子決勝は月一同士の戦い! 結果は、 団体戦女子準優勝✨ 小4男子第三位🥉 小5女子準優勝🥈 小5女子優勝🥇 となりました! 負けて悔しくて涙を流す場面も見られましたが、それは真剣にわんぱく相撲に取り組んだ証でしょう。 この嬉しさや悔しさを糧に次なる挑戦に向かっていってくれればと思います。
5月25日


全チームがメダル獲得!令和8年新年こども羽根つき大会
1月10日(土)、中央区立総合スポーツセンターにて、中央区内の区立小学校全17校が出場する「 令和8年新年こども羽根つき大会(第70回) 」が開催されました。 区内の伝統行事として長年親しまれてきた大会で、今回は第70回という節目の開催です。 本大会には、 事前に行われた校内予選会を勝ち抜いた選手たちが出場しました。 惜しくも本大会への出場が叶わなかった子どもたちも含め、一人ひとりの挑戦と努力が、この大会を支えています。 先生方や保護者の皆さまのご協力のもと、子どもたちは10月から週3回の練習を重ね、着実に力をつけてきました。 大会当日の早朝には円陣を組んで気合を入れ、いよいよ本番に臨みます。 羽根つき大会は各学年1名ずつの6名で1チームを編成し、羽根を落とさないよう打ち合う団体戦です。 本校からは、男女それぞれA・Bの2チーム、計4チームが参加しました。 縦7m、横3mのコート中央には高さ2mのネットが設置され、低学年の子どもたちはネットを越えて羽根を打つことや、小さな羽子板に羽根を当てることに挑戦しながら、最後まであきらめずに試合に臨みました
1月13日
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